シエンタの“CMソング”

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シエンタの“CMソング”が個性的な曲で人気です。安田成美出演のシエンタのCMは、“あの”歌がCM曲に使われていて、話題になっているようです。

シエンタといえば、評価もなかなか、燃費も良くて、新古車・中古車にかかわらず値引きもなかなか・・・という人気者です。最近、モデルチェンジもしているみたいです。中古車を買った知人に乗せてもらったことがありますが、快適で、広かったです。トヨタ自動車もなかなかやりますな。

そんなシエンタのコマーシャルで使われている、しりとり歌が人気です。最近は、自動車CMもこっていて、いろんなバージョンがありますよね。これも、そんな個性的で人気がでた自動車CMのひとつです。

安田成美出演のシエンタのCMでは、子役の男の子が、「お母さん、いくよー」との掛け声ともに、

「アライグマ マントヒヒ ヒトコブラクダ ダックスフンド」

といくやつです。リズムも軽快で、安田成美さんも幸せなお母さんと言う感じで、なかなかいいですよね〜。

シエンタの“CMソング”「尻取りRock'n Roll」

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さて、この燃費もいいといわれるシエンタのCMソングに使われている、安田成美と子役の軽快なやりとりで「アライグマ マントヒヒ ヒトコブラクダ ダックスフンド」と歌われるしりとりソング、これは、実は、横浜銀蝿(よこはまぎんばえ)の「尻取りRock'n Roll」ですね〜。

懐かしい!

THE CRAZY RIDER 横浜銀蠅 ROLLING SPECIAL、略称をTCR横浜銀蠅RSといえば、知る人ぞ知る、コミックバンドからシリアスバラード、ロックンロールまでこなす多彩なバンド。2002年には解散してしまいましたが、まだまだファンは多いはず。

翔・Johnny・TAKU・嵐の四人組で、その歌詞がよかったです。なんというか、若者の気持ちってやつが出ていて・・・(照れ)

横浜銀蠅が活躍、というかピークというか、わたしがファンしてたのは80年代ですが(オリコンだって一位いってたし)、もうそれが懐かしい!っていう時代になっちゃったんですね。。。懐かしい!